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先生の話を肝に銘じ、照明精神伝承

発表時間:2012-08-15     内容出処:宏源

 一、先生の話を肝に銘じ、照明精神伝承

2012年6月5日、神谷茂様自身で上海宏源を訪問した、彼は自らで宏源取締役会長李維徳に、貴重なプレゼントつまりエジソンの発明した炭素フィラメント電球を寄贈した。ある報道によると、この電球のため、他会社は神谷茂様に求めたことがあるが、彼に拒否され、上海宏源に寄贈すると主張した。普通の人々に対して、これはただの単なる寄贈行為であるかもしれないが、もう80歳高齢になり且つ近いうちに卒中にかかった神谷茂様にとって、宏源を訪問し、自らで電球を当社に贈るため、彼は毎日5キロ歩き、健康の復元に取り組み、身体の不便を克服し、最後の中国行を完成しなければならないと話した。神谷茂様は自らで炭素フィラメント電球を李維徳取締役会長に贈り、両手が固く握るこの永久な感動瞬間は、宏源人の心に深く刻んで忘れない、宏源人は彼の苦心、真情実意を感動、感激、感恩する、李維徳取締役会長も思わず「私の人生にとって、これより感動なことがなかった」と深い感慨を覚えさせられた。

耄耋の年の神谷茂様は、幾多の困難を克服して、遠路はるばる宏源までお越しいただいた。この電球は、はるかにその自体の価値を超えている、彼は宏源に照明業界のトーチを伝達したばかりでなく、科学技術革新引導の照明精神を伝承したのである、革新は終始照明事業の霊魂であり、神谷茂様は、宏源が照明精神を永遠に銘記し、照明精神を凝集した電球を永遠燃焼、世代伝承していくと期待しておる。

   

本月、李維徳取締役会長は、わざわざ日本へ神谷茂様を訪問した。彼は、日本と世界における無極灯の発展方向と前景等について、先生と膝詰め長話した、神谷茂様の言葉は非常に簡潔であるが意は尽くされ、全部箴言である。彼は照明業界の権威者として、宏源及び無極灯具の発展に多くの貴重な前景展望と意見を提出した、これら意見は、深い現実的意義と長期的戦略意義を持ち、宏源のグローバル戦略に対して、深刻な啓発や手本とする役割を果たせる。

李維徳取締役会長は、念を入れて準備したプレゼントを神谷茂様に贈った、それは「照明精神、世代伝承」というアルバムでした。神谷茂様はこのようなプレゼントを受けて非常に感動され、李維徳取締役会長も嬉しくてほっとした。復旦大学電気光源研究所所長陳大華教授等のご協力をいただいて、宏源は、1992年以来神谷茂様は中国にいらっしゃていくつかの光源、灯用材料製造メーカ、研究所、中国照明学会等機構に残した訪問足跡を収集し、中国経済と技術発展を初めて援助した専門家とする神谷茂様は我国照明科学技術の開発に提供した無私な指導と協力、我国の照明事業の長期発展のために生かした消えることはない功績を鮮やかに現れた。このアルバムは、中国照明事業に対する神谷茂様の貢献を感謝と肯定するアルバム、神谷茂様に対する李維徳取締役会長の尊敬と敬愛を凝結したアルバムでもある。

   

二、異なる国家、異なる言語、共同な追求

コペンハーゲン会議開催から、省エネルギー、排出量の削減は、世界人々の直面している非常に緊急かつ重要な課題となった。中国照明電気消費量は世界消費量の約20%占めると推定され、省エネルギー、排出量の削減主力軍である。2011年11月4日、発改委は「中国白熱灯淘汰路線図」を対外発表した、2012年10月1日から、パワーの大きさにより、一般照明用白熱灯の輸入と販売を段階的で徐々に禁止すると決心した。これにより、從來の照明企業の転換アップグレード、照明電器業界の健康発展を大幅に促進される、それによる新増照明電器業界生産額は約3500億元、2015年まで、規模5000億元達し、照明業界では優れた発展機会の到来を告げた。

このような背景の中で、無極灯は、高い発光効率、長い寿命、高い演色性という照明技術の未来発展方向を代表する新型光源として、顕著な省エネ環境保護性能を持ち、從來の照明を取って代わる主力軍として急速発展と成長し、計り知れない市場前景を有りしている。無極灯は、我々の開発と実現を待っている推定できない市場可能性と価値を潜んでいる。現在、数十年の市場育成により、徐々に人々の目の前に無極灯のユニークな魅力が現れた、世界中の顧客様でも徐々に無極灯の卓越的効果を認識した、特に、オスラムとの訴訟事件は、宏源の完勝で終わってから、会社の信用度が倍増され、注文量も大幅に増やした、無極灯の発展情勢にはいい傾向が現れている。

しかし、厳密に言えば、わずか10年前には、從來の光源を安定で効果的取り代わる可能新型光源がなかった。上世紀、工業の激しく発展により、人々の生活を大幅に改善したが、取り返しのつかない大自然汚染問題が起きてしまった。見識のある人、特に照明業界の有識者は、より環境に優しい、より高い発光効率、より長寿命の新型光源の発明製造に焦点を当てた。神谷茂様は、21世紀の前50年、電子部品や電子回路の発展に伴って、より好ましい光源が必ず現れると2000年にも早く予見され且つ二つの理想的新光源を予測した、一つは半導体ダイオード、もう一つはまさに無極放電気光源であった、つまり無極灯、発光効率、演色性は從來の照明より明らかに向上され、省エネ無汚染。

ほぼ同時期で、海を隔てた中国上海において、照明世家に生まれ、国務院特別手当を享受するいくつかの栄誉を獲得した照明専門家、つまり宏源取締役会長李維徳様は、鋭い洞察力で照明事業の発展前景と方向を捉え、微電子、電気光源等数項技術と相まって、億元研究資金を投入し、集積回路技術磁気誘導技術を照明分野の電磁誘導灯の専用バラストに用い、成功に無極灯を発明した。

神谷茂様は、中国企業が先頭を切って無極灯を成功に発明したことを聞いて非常に感動した、無極灯製品、数項肝要技術ネックを突破する宏源のたゆまず革新精神に関心した。宏源無極灯の幅広い分野での応用と市場の見通しについて、自信に満ちている。西方無極灯開発中の長期不安定技術は、中国で質的な突破を実現され、無極灯に対する神谷茂様の期待がやっと実現した。彼は、三十回以上中国を訪問したが、これほど素晴らしい発明が見たことはないと言って、宏源無極灯製品は、世界レベルを超越した照明業界の新発明であると思わず称賛した。

無極灯により、神谷茂様と李維徳取締役会長は、深い縁を結びようになった、国家、言語が異なっても、照明事業への共同な執着追求は、目に見えない紐のようで、神谷茂様はいつでも宏源無極灯具の成長と発展を心配と注目している、李維徳取締役会長は、先生のように神谷茂様を尊重と敬愛している、彼の言談、指導から非常な恩恵を蒙り、得るところがきわめて多いである。無極灯発展中、技術開発をはじめとする様々な指導と協力を得た。

先生として、照明精神を伝承してゆき、照明事業の未完成の理想を実現し、新しいレベルに達するように絶えず推し進めることより望ましいことはない。宏源会社として、先生の期待に背かない、照明精神を提唱し盛んにし、無極灯のエコ照明理念を世界に押し広めていく。宏源は創立から、若くて元気いっぱいの精神で絶えず革新し、永遠前進。将来、敬虔で誠意がこもった心で、照明精神の伝承を示すトーチを引き継ぎ、無極灯の光を全世界の隅々まで照らし輝き、未来を照らす。