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宏源は、復旦大学と手を携えて『LVD無極灯』という著作を世に出した

世界経済の継続的成長と資源不足との矛盾が日一日厳しくなる現在に対して、エネルギー問題は、世界の発展に影響を与える重要な問題となっている、省エネと排出削減の重要性は各国の高度注目を引き起こした。照明用電気は、電力資源の総消費量の約15%占め、当然のことながら照明省エネは省エネ事業の重要な一環になった。このような環境の中で、我国の自主開発して独立した知的財産権を持つ新たな省エネ光源-LVD無極灯は、無電極、高効果省エネ、極長い寿命等顕著な優位で、省エネと環境保護の必然的傾向になった。

人々にLVD無極灯の差異化優位を詳しく紹介するため、上海宏源照明電気有限会社は復旦大学電気光源研究所と手を携えて『LVD無極灯』という著作を作成し、復旦大学出版社より国内で先を取ってLVD無極灯の知識及び応用を総合的紹介する文献を盛んに出版した。

復旦大学電気光源研究所陳大華より指導し、陳育明博士及び国務院の特別手当専門家称号を授かった宏源会社李維徳取締役会長等で連合編集した『LVD無極灯』は、業界をリードする専門学者の長所を集めた。『LVD無極灯』は、LVD無極灯の一般発光原理から、実際応用まで、「我国自主開発、自主創造して知的財産権を持つ高省エネ、高効率、長寿命」エコ照明製品の基本知識、原理及び実際応用等を極分かりやすいように紹介した。
         全書の内容は次のとおりである: 
     一、LVD無極灯の発展
     二、光源技術の基礎
     三、気体の放電原理
     四、誘導無極蛍光灯の原理
     五、高周波無光源放電モードの研究 
     六、高周波無極光源スペクトルの診断
     七、無極蛍光灯電子バラストの分析
     八、LVD無極灯の応用研究 

20年以来、宏源は、中国照明技術を促進し、核心技術を突破するため、学術研究と科学成果の転化について、復旦大学電気光源研究所と緊密な協力関係を結び、LVD無極灯を成功に開発し、国際国内100項余りの特許を獲得し、産業化と技術分野でトップな位置になったばかりでなく、「宏源-復旦産学研研究基地」、ポスドクワークステーションを構築し、照明技術の持続可能な革新、知的財産権管理、製品認証等についても大きな成果を取った。『LVD無極灯』は、再び両方は学術分野における成功な協力であり、国際における我国照明技術の先導位置を維持したり、宏源を国際的有名な照明ブランドにしたり、中国照明工業の飛躍発展に寄与したりするため、今後、両方は全面的な協力を続けると信じます。

左:ガーデンスタイルの開発センター 右:復旦産学研基地

パラメーターテスト中

国際電気光源学術会議顧問委員会委員、松下照明チーフエンジニア神谷茂様は、陳大華教授の案内で宏源を訪問し、彼は「無極灯は長年で中国で見た世界的レベルを超越した唯一な照明新発明である」と称賛した。

李会長と復旦大学電気光源研究所前所長陳大華教授の写真

LVD無極灯は、第6回上海国際工業博覧会金賞を獲得した

LVD無極灯は多くの特許を獲得した

イギリス新聞『照明電器』(Lighting Equipments)は、「西方不安定技術は中国で新しい突破を実現した。」と評価した.

『解放日報』は、「LVD無極灯は、世界照明技術を超えた発明である」と発表した.

『文匯報』は、「照明光源はチップ時代に入り-LVC無極灯は照明分野の新革命をもたらした」と発表した.

宏源ハイテック開発センター: